| 宮城県・仙台市
| 中学・高校「保健体育」の実技種目を変更 |
| 福島県 | 教職経験者特別選考の受験年齢を拡大 臨時的任用教員特別選考を新設 高校の書道、水産(情報通信)、情報を新たに募集 |
| 埼玉県 | 2次試験に論文試験が課される 栄養教員を新たに実施 小学校等で第2回選考を実施する |
| 東京都 | 論文試験の字数を1500字程度から1,000字程度に減らす |
| 千葉県・千葉市 | 教職大学院特例選考を新設する |
| 神奈川県 | 「臨時的任用職員経験者特別選考」を導入する |
| 静岡県 | 公民の受験科目が、「政治・経済」から「政治・経済、倫理」(呼称「政経倫理」)に変更され、試験内容の一部に「倫理」分野からの出題が加わる。 「小学校理科専科教員」を廃止。 電子申請による受付を中止。 |
| 愛知県 | 「大学推薦」「教職大学院修了見込者」特別選考を新たに実施 |
| 福井県 | これまで2次試験で実施していた専門教科を1次で実施 ・一般教養の内容を「時事問題」と「人文・社会・自然」とする ・2次の場面試験を集団討論に変更 |
| 大阪府 | 中・高校で「理科教育推進の選考」を新設 |
| 兵庫県 | 第1次試験の一般教養試験の内容が変更…英語の運用力をみる問題、情報機器の利用についての問題、教職教養に関する問題を含む |
| 岡山県 | 小学校に理数枠を新設する 年齢制限を5歳引き上げる |
広島県 広島市 |
1次試験免除の要件を変更する |
| 山口県 |
小(特支小含む)の体育実技の水泳を廃止 ・教科専門の試験時間を110分から90分に短縮・年齢制限を44歳以下に引き上げ |
| 徳島県 | 中学・高校「保健体育」のスポーツ特別選考に新たな区分を新設 ・高校・英語で「英検等の資格取得者」への加点制度を導入する |
| 福岡県 | 身体障害者の採用枠を新設 |
| 大分県 | 「他県教員を対象とする第1次試験免除制度」を拡充 |
| 宮崎県 | 「栄養教諭」の採用試験を実施、これに伴い、平成26年度以降は、「学校栄養職員」として勤務する栄養士についての採用を行わない。 |
| 沖縄県 | 小学校の実技試験で「鉛筆デッサン」「縄跳び」を廃止。 中・高校「保健体育」の実技試験の内容を一部変更 |